お祝いの棚|16歳、おめでとう。

Boyz II Men「A Song For Mama」
母親へ贈るバラード。育ててくれたことへの、まっすぐな感謝。

Taylor Swift「The Best Day」
本人の子供時代の家庭用ビデオを使った公式MV。母への手紙のような1曲。

Rascal Flatts「My Wish」
2006年『Me and My Gang』収録。卒業式や成人の節目でよく選ばれる、旅立つ人への祈りの歌。

Rod Stewart「Forever Young」
1988年、グラミー候補にもなった一曲。何歳になっても、この気持ちだけは若くいたい。

The Beatles「Birthday」
ホワイトアルバムの一曲。誕生日の朝、まずこれをかけてほしい。

Bon Jovi「It's My Life」
自分の人生は自分のものだ、と歌う一曲。

Imagine Dragons「On Top of the World」
世界のてっぺんに立ったような気分の日に。

Queen「Don't Stop Me Now」
1979年、まだ止まりたくない夜のための曲。16歳、まだまだ止まらなくていい。

Coldplay「Adventure of a Lifetime」
バンド史上いちばんポップなダンスロック。これからの冒険の合図に。

Avicii「The Nights」
人生の儚さと祝祭を歌った一曲。彼の言葉を、16歳の今日に。

Bruno Mars「Count on Me」
デビュー前のEPが初出。友達がそばにいてくれる、というだけの歌。

Katy Perry「Firework」
自分の中に眠っている火花に気づいてほしい、という曲。

Spice Girls「Mama」
派手な曲ばかりのイメージだが、これは静かに母へ向けた一曲。