太陽を浴びて、もう少しだけ元気に。寝ぐせのまま、午後の窓辺、夕立ち後のまぶしさまで。

Everybody Loves The Sunshine
午後3時の陽だまりを、そのまま音にした名曲。光に包まれて体がゆるむ感じ。ネオソウルの祖・ロイ・エアーズが遺した、夏の永遠の一曲。

Maroon 5 - Sunday Morning
朝がまだ怒ってない時間の音。コーヒー、白いシーツ、信じられる日曜日。

Prince & The NPG - The Morning Papers
Princeの朝は、寝起きでもちょっと色気がある。

Lovely Day
朝、カーテンを開けたら勝ち。「太陽」って言葉がないのに、完全に太陽の曲。今日は大丈夫そう、と思わせてくれる生活の光。

太陽手に月は心の両手に
太陽と月を、両手いっぱいに抱えて走る歌。爽やかさだけじゃない、少し野性、少し祈り、少し都会の熱。光と影を両方持った太陽曲。

Here Comes The Sun
冬の心に、小さな朝日が差してくる。派手に元気づけるんじゃなく、凍った気持ちをゆっくり溶かしてくれる一曲。

You Are The Sunshine Of My Life
太陽を「天気」じゃなく「存在」として歌う曲。恋人、家族、友達、猫、推し、誰かの笑顔。人が人の太陽になる、いちばん優しいやつ。