· 1971
別れの歌なのに、誰も泣いていない。そこが一番こたえる。1971年のアルバム『Tapestry』の一曲で、詞はトニ・スターン、曲はキャロル・キング。同年4月にシングルになり全米Billboard Hot 100で1位、Billboardの1971年年間チャートでは3位。映像は1971年2月10日、BBC In Concert。
出典:Wikipedia(en)「It's Too Late (Carole King song)」CC BY-SA 4.0 / youtube.com/watch
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