まだ知らない日本が、あなたを待っています。
建築、湯、海、森。まだ知らない日本に、旅に出る理由を見つける。
泊まるだけで、少し整う。
栃木、那須。窓の外、16万坪ぜんぶ牧場。
北海道、留寿都。玄関を出たら、もう斜面。(2029年春開業予定)
三重、伊勢志摩。お参りのあとの、長い息。
新潟、南魚沼。夕食が、この土地の自己紹介。
瀬戸内海。宿のほうが、動く。
兵庫、淡路島。100メートルの床が、宙に浮いている。
島根、隠岐。コンビニが無い。それが目当て。
広島、佐木島。島がまるごと、今夜の住所になる。
石川、山代温泉。何もない、をつくってある。
山形、鶴岡。田んぼに、建物が浮いている。
温泉、銭湯、サウナ、薬草の湯。海外から来た人が「日本へ行ってみたい」と思う入口に。湯のある旅を、ここへ集めていく。
Onsen, sento, sauna. Come and soak in Japan.
新潟、南魚沼。雪を見ながらの露天風呂と、この土地の自己紹介みたいな夕食。
山形、鶴岡。田んぼに浮かぶ宿の、温泉とサウナ。
栃木、那須。温泉とサウナの窓の外、16万坪ぜんぶ牧場。
三重、伊勢志摩。お参りのあとの、長い息。森と入り江にはさまれた温泉。
山梨、都留。20種の薬草をブレンドした湯とサウナで、芯からととのう「泊まれる銭湯」。
三重、伊勢。二見浦の禊「潮浴び」を海水露天風呂で受け継ぐ、お参り前の一湯。
世界をまるごと1分に畳んだ短編。観ると、足がうずきます。
3人、44日、11カ国。
11カ国ぶんの「いただきます」を、続けて1分。
世界中を、ひたすら歩き続ける1分。
知らない土地で、初めてを教わり続ける1分。
日本の美しいもの、面白いもの、まだ知らないものを、世界のあなたへ。まだ棚を組み立て中です。
Come and see, Japan.
小さな体に、祭りの魂がちゃんと入ってる。言葉が通じなくても伝わる、日本の夏。
ロケットの島、砂浜、透き通る海。48秒に、種子島の魅力がぎゅっと詰まっている。
岡山に住むロシア人ライダーが見る、日本の日常。外から来た目だから気づける「いい伝統」がある。
料理も、畑も、雪も、森も。次の動画ではなく、その土地へ帰りたくなるチャンネルたち。
また、あの家に帰りたくなる。
スリランカ、叔父のマンゴー畑。熟れた実を家族で摘み、デザートとピクルスに変えていく。
スウェーデン。都会を離れ1000km北の森の村へ。8年前に始まった、ある女性の人生の物語。
インド・タミルの村。巨大な鶏卵に鶏肉を合わせ、伝統のごま油で焼き上げる。
イタリア、91歳マリアさんの台所。何十年も磨いてきたラザニアの手つきを見せてくれる。
ロシア・サハ共和国ヤクーチア。氷点下71℃、地球でもっとも寒い村の、ある一日。
ベトナムの村。豚一頭を丸ごとさばき、近所みんなで分け合って食べる。
アゼルバイジャンの村。庭の野菜と肉を、屋外の大鍋(カザン)でじっくり煮込む。
セルビアの山の森。フクロウのラムジー氏と一緒に、半分凍った川のそばで鶏を丸ごと揚げる。
イタリア・アルプスの石小屋。電気も水もない土地を、1年かけて自分の手で住める家に変えていく。
オーストラリアの熱帯雨林。姉妹ふたりが畑を耕し、子ヤギの世話をして暮らす。
メキシコの台所。娘とふたり、湯気の立つタマレスを次々に包んでいく。
アラスカ。8ヶ月前に漬け込んだ卵を開け、冬を越すための保存食を確かめる。
気に入ったものに♡を押していくと、ここに並ぶおすすめが、あなたの好きなものへ少しずつ近づいていきます。
ブラジルの風とソウルの落ち着き。Sadeから南米へ渡る美しい橋。
三線で南風が吹く。沖縄のおじさんに、世界中の足が動かされる。
ハワイ王国最後の女王が書いた別れの歌。
リサ・ジェラルドの声が、天へ昇っていく。
日本語のまま、アメリカで3週間1位を取った。
1969
自由な声と変則的なソウル感覚。プリンスの実験性からネオソウルへ。
小室系クラブポップの記憶爆弾。MARCの声で90年代の空気が全部戻ってくる。
ルンバに乗ってパトロールする猫
いかにも80年代。でも、その真っ直ぐさが逆に強い。世界が一つになれると信じていた歌。