Labäda Bu· 2026
ただ走るだけの曲が、詞を書いた本人の主演作になる。
📝 メモ
EPは6曲入りで、「flower」から始まり「Listening above the sky」で終わる。5曲目「can I call you」にはCrystal Teaが参加し、作詞・作曲にも名前が入っている。ソウル・麻浦のPOCLANOSのサイトに、全曲のクレジットが載っている。
歌った本人が、MVの監督と編集もしている。
バンド名は、ヨーダ(Yoda)を逆から書いたもの。
「Welcome to the show」で幕が開く、タイの2人組の一曲。
中学生のころに始まったバンドの、初アルバムの一曲。
ボーカル本人が監督した、スペイン語まじりのメロドラマ。
ファンが撮った未発表曲の映像から、2019年に正式な一曲になった。
冬の廊下で、誰かがまだカメラを回している。
3つの恋を3本のMVで描いた、その2章目。
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