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QUEEN — ROOM
Queen
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全27曲をご紹介します。
Another One Bites The Dust
★ まずはこの曲
作ったのはベースのジョン・ディーコン。ベースラインはChic「Good Times」から着想した。シングルにするよう勧めたのはマイケル・ジャクソンで、ロサンゼルス公演の後、楽屋でフレディに進言した。1980年に全米3週1位、Queenで一番売れたシングルになった。
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Bohemian Rhapsody
★ まずはこの曲
6分間のロック・オペラ。オペラ、バラード、ハードロックが一曲に同居する。
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Don't Stop Me Now
★ まずはこの曲
1979年1月のシングル、フレディ・マーキュリー作。英国9位・米国86位と当時は控えめで、2004年の映画『ショーン・オブ・ザ・デッド』で使われてからよみがえりました。
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There Must Be More to Life Than This (with Michael Jackson)
フレディ・マーキュリー作。1983年にマイケルとデモを録ったが完成せず、デュエット版は2014年の『Queen Forever』で公式に発表された。
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Delilah
1991年のアルバム『Innuendo』収録。フレディ・マーキュリーが愛猫デライラに向けて書いた曲。彼のソロ作『Mr. Bad Guy』も飼い猫たちに捧げられている。
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MAGAZINE
Live Aid 1985 (Wembley Stadium)
1985年7月13日、ウェンブリー・スタジアム。午後6時41分に始まった21分間のステージです。推定19億人が150か国で生放送を見ていたこの日、BBCのデヴィッド・ヘップワースは「あの古いスタジアムが見た最高の合唱」と評し、2005年の投票では史上最高のロックライブに選ばれました。ここで流れるのはファン投稿の全編。「Live Aid」チャンネルの曲ごとの映像も別版に入れています。
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Killer Queen
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We Are The Champions (Live Aid 1985)
1985年7月13日、ウェンブリー。午後6時41分に始まった21分のセットの締めくくりがこの曲。2005年の投票で「史上最高のロック・ライブ」に選ばれました。もう1本はQueen公式の音源です。
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We Will Rock You
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Somebody to Love
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Under Pressure (with David Bowie)
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Innuendo
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このアーティストが好きなら
Hey Jude
The Beatles・1968
ポピュラー音楽の構造を作った絶対的存在
アイドル
YOASOBI
劇的な展開で聴かせるポップの最前線
Winter, again
GLAY
壮大なスケールで歌い上げるメロディ
ケセラセラ
Mrs. GREEN APPLE・2023
変幻自在なアンサンブルと高音ボーカル
星空のディスタンス
THE ALFEE・1984
分厚いコーラスとハードなギターの共演
コラボ・共演・CMなど(相手のページと共有)
カップヌードル フレディ・マーキュリー篇
日清食品 のページで詳しく
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カバー
カバー
Somebody to Love
♪ カバー
George Michaelの「Somebody to Love」へ →
♪ カバー
Mark Martelの「Somebody to Love」へ →
この人の曲を歌った、カバーたち
♪ 他の人が歌う
Bohemian Rhapsody — Pentatonix(2017)
楽器なし、5人の声だけで6分のロック・オペラ。2017年のEP『PTX, Vol. IV: Classics』の1曲目です。ギターソロまで口で鳴らすところ、店主は毎回笑ってしまいます。
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♪ 他の人が歌う
Somebody to Love — Glee Cast
ドラマ『glee』のキャストが歌う「Somebody to Love」。合唱部の熱がそのまま音になっていて、聴くと背筋が伸びます。
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♪ 他の人が歌う
Bohemian Rhapsody — Marc Martel
フレディに声がそっくりと評判のカナダの歌い手、マーク・マーテル。2018年の映画『ボヘミアン・ラプソディ』ではフレディの歌声の一部を担当しました。目を閉じて聴いてみてください。
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♪ 他の人が歌う
Bohemian Rhapsody — Lake Street Dive
ボストンの音楽学校で生まれたバンド、Lake Street Dive。あの大曲を、肩の力の抜けたバンドの合唱で。原曲とは違う、部屋で聴くボヘミアンです。
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♪ 他の人が歌う
Bohemian Rhapsody / I Was Born To Love You — 東儀典親(雅楽カバー)
雅楽師の東儀秀樹さんと東儀典親さんが、篳篥(ひちりき)などの雅楽でQueenを。「Bohemian Rhapsody」から「I Was Born To Love You」へつなぐメドレーです。お正月みたいなQueen、一度は聴いてほしい。
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♪ 他の人が歌う
Under Pressure — Marc Martel
フレディそっくりの声、マーク・マーテルがOne Vision Of Queenと歌う「Under Pressure」。ベースが鳴った瞬間から持っていかれます。
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♪ 他の人が歌う
I Want To Break Free — Marc Martel
マーク・マーテルの「I Want To Break Free」。声だけで、あのMVが頭に浮かぶはずです。
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♪ 他の人が歌う
We Are The Champions — Marc Martel
マーク・マーテルが歌う「We Are The Champions」。最後のサビ、つい一緒に歌いたくなります。
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