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ジムノペディ第1番(Gymnopédie No. 1)

×· 1888

1888年作曲。静かに反復するワルツのリズムの上に、憂いを帯びた旋律がゆっくりと漂う。サティの代表作であり、後年のアンビエント/ヒーリング系ピアノ曲の原点ともいわれる一曲。(出典:Wikipedia「エリック・サティ」)

ジムノペディ第1番(Gymnopédie No. 1)/ Erik Satie
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