· 1995
弔辞を読みに来たはずが、ギターのボリュームを上げている。
📝 メモ
題名だけが先に歩いて、多くの人に誤解された曲。本人いわく「みんな歌詞の中身を聴いてくれなかった。言いたかったのは、イメージが音楽や才能より優先されているということ。ロックスターになるのに決まった振る舞いなんて要らない、自分らしくあれってことなんだ」。NMEのポール・ムーディは、このリフを「『Are You Gonna Go My Way』のリフを逆回しにしたもの」と書いた。翌1996年のグラミー賞では、最優秀男性ロック・ボーカル・パフォーマンスにノミネートされている。そして同じ1995年の11月、プリンスがこの題名への返事をシングルのB面に入れて出した。
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