実は日本人も、ボンジョビで踊ってる。祭り好きの血が、サビで爆発する。
動物の棚(もふもふ通り)
踊る阿呆に見る阿呆 〜勝手に体が動く棚〜
電車に乗っただけなのに、突然“全員ボンジョビ部”に入部させられる動画。
小さな体に、祭りの魂がちゃんと入ってる。リズムの芯がもう"踊る阿呆"している。
気に入ったものに♡を押していくと、ここに並ぶおすすめが、あなたの好きなものへ少しずつ近づいていきます。
夏の棚
夏の渋滞も、この曲が流れれば希望の道に変わる。日本人の夏の合唱曲。
オランダのDJ、Ummet Ozcanの公式MV。太鼓の連打にEDMのビートが重なる。
静かに始まって、後半のビートで勝手に揺れる。Björk印の予測不能ライブ。
午前2時のディスコ棚
Pump Upと並ぶ即効性ダンス弾。夜が明ける前に立ち上がれ。
カバーの棚
Deep Purple版を受け継いだ、怒涛のオルガンとグルーヴ。カバーを超えて彼らの代表曲に。
心に火を戻す歌 君はまだ終わっていない
荒れた川の上に、僕が橋になって横たわる。半世紀前の約束は、まだ効いている。
世界の電脳ポップ/精密ダンス
中国語圏のサイバー・ポップ。音、衣装、映像を一体化した未来感が強い。
90年代の棚
1988年の深津絵里から、1989年の牧瀬里穂、2000年の8年ぶりの新作まで。曲は山下達郎『クリスマス・イブ』で、1983年から細々と売られていたこの曲はCMをきっかけに知名度が急上昇した。
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