山、火、巨大な肉料理。説明よりも、自然音と手元がすべてを語る。
山中の火と大きな肉。ナレーションはほぼなく、風と薪と鉄鍋の音だけで料理が進むアウトドアASMR的な一本。
中国・四川
もぎたての実が、静かな手仕事で何通りものごちそうになる。
インド
大鍋、薪、香辛料。豪快なのに、工程は驚くほど淡々としている。
中国
包む、蒸す、焼く。手元を追うだけで時間を忘れる。
鍋の火と古い記憶。特別ではない一膳が、いちばん美しい。
収穫から食卓まで。切れ目のない暮らしが、そのままごちそうになる。
気に入ったものに♡を押していくと、ここに並ぶおすすめが、あなたの好きなものへ少しずつ近づいていきます。
世界の手仕事料理
買ってよかった棚
胡椒なのに、粒のまま噛める。プチッと弾けて、辛さより先に青い香りが来る。
踊る阿呆に見る阿呆 〜勝手に体が動く棚〜
最初は変なお兄さん。2人目が踊った瞬間、祭りの発起人になる。
AIの棚
AI曲として初めてBillboardのラジオチャートに入った声。信じられますか。
イントロ・リフの棚
題の元は江戸の力士・雷電。発想は「黒澤明が『スター・ウォーズ』を撮ったら」。だから馬が駆ける。1979年。
名コラボの棚
原曲はSUPER BUTTER DOGの曲。竹中直人がこの歌に打たれて映画『サヨナラCOLOR』を撮り、そのまま主題歌に。清志郎とのデュエット版は2005年のサントラに収録で、清志郎本人は映画に同窓会の司会役で出ている。
もぐもぐの森
前歯の仕事ぶりが、もはや職人。かりかり削る音で疲れが飛ぶ。
映画・ドラマ・アニメ主題歌の棚
買い付け担当は企画書を「女ストーカーの話」と読み違えて買った。結果は興収16億円超、同社初の大ヒット。2023年にリマスター版を再公開。
2020年代の棚
2023年1月のティロリミックス。Ado「踊」× asmi「PAKU」× ポテトの「ティロリ」。編曲は「踊」の作者Giga & TeddyLoid本人。
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